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過去絵放出

「カワセミ」 しいPaint 2007年9月
某お絵かき掲示板で描かせていただいたもの。苦手なデジタル作品

「庭」 水彩色鉛筆 画用紙 2007年1月
色鉛筆を使い始めて2枚目の絵。けっこう奥がおどろおどろしているのがイヤ━━━━(*ノДノ)━━━━ン!!

「ジングル・ベル」 水彩色鉛筆 画用紙 2006年1月
色鉛筆ではじめて描いた絵。左右反転ヲ禁ズ。

「無題」 鉛筆B 画用紙 ????年?月
とにかく古いもの。鉛筆1本でどこまでやれるかというのの真剣勝負・・・だった気がする。

「狼」 水彩色鉛筆 ケント紙 2007年3月
ケント紙があったから描いた。描きにくい。ケント紙はもう2度と使わないと誓う(ノД`)・゚・
ランキング参加してます!→
水彩様(*・∀・)゜+

柞一「先日買った透明水彩で描いてみました。」
ダイキチ「しかし、お前が描っきょるのを見るとイライラすんねん。」
柞一「なんでだよ!?」
ダイキチ「絵の具をチマチマと・・・。男ならバァーっと使わんかい!」
柞一「悪いかよ!?絵の具高ェーんだよ!!1本200円位するんだよ!!!ヽ(`Д´)ノ」
ダイキチ「200円くらいケチケチすんなや!!!ヽ(`Д´)ノ」
柞一「なんだとっ!ムキーーーーーー!!!」
ダイキチ「ウキーーーーーーーー!!!」
Now Fighting・・・ しばらくお待ちください
柞一「・・・と、まぁ試験的に描いてこうしてブログにあげとるわけですが、やっぱり色がきれいに出ますな。ムッハー」
ダイキチ「・・・・・。」
柞一「頑張って完成させたいなぁ。」
ダイキチ「なら、完成させてからのせろや。 」
柞一「うるせーーーヽ(`Д´)ノ」
え〜と、まぁ何が言いたかったかというと・・・
我が生涯(水彩の購入)に一片の悔いなしッ!!!
というそれだけのことですよ。
ランキング参加しとるで→
gifアニメを作ってみた
柞一「皆さん!web拍手用のボタンを作ったのを覚えてるでしょうか?」
ダイキチ「あの灰色の変な奴やろ。」
柞一「変な奴とは何だヽ(`Д´)ノ」
ダイキチ「でもあれ慌てて作ってたし、お前もこれじゃあいかんなぁとかゆっとったやんけ。」
柞一(くっ!図星なだけに反論できん(;´д`)
ダイキチ「あれがどないしたんや?」
柞一「・・・・・・・・・だよ。」
ダイキチ「なんやて?」
柞一「ああ!まったくその通りですよ!だから作り直したんだよヽ(`Д´)ノ」
ダイキチ「逆ギレかい!」

柞一「これだっ!!!」
ダイキチ「おお!動いとる(ノ゜ω゜)ノ」
柞一「いや〜自分のHPを持つといろいろ覚えるなぁ。」
ダイキチ「まぁ、それは事実やな。」
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ダイキチ「あの灰色の変な奴やろ。」
柞一「変な奴とは何だヽ(`Д´)ノ」
ダイキチ「でもあれ慌てて作ってたし、お前もこれじゃあいかんなぁとかゆっとったやんけ。」
柞一(くっ!図星なだけに反論できん(;´д`)
ダイキチ「あれがどないしたんや?」
柞一「・・・・・・・・・だよ。」
ダイキチ「なんやて?」
柞一「ああ!まったくその通りですよ!だから作り直したんだよヽ(`Д´)ノ」
ダイキチ「逆ギレかい!」

柞一「これだっ!!!」
ダイキチ「おお!動いとる(ノ゜ω゜)ノ」
柞一「いや〜自分のHPを持つといろいろ覚えるなぁ。」
ダイキチ「まぁ、それは事実やな。」
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スパゲティだッ!!!
昼の話・・・
ダイキチ「なぁ柞一。腹減ったわ。」
柞一「それで俺にどうしろと?」
ダイキチ「メシ作ってくれ。」
柞一「それが人にモノを頼む態度かね?」
ダイキチ「作ってください。お願いします。」
柞一「そうだな。俺も今作ろうと思ってたんだ。」
ダイキチ(っ!?こいつ、騙しやがった(TдT))
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
柞一「よしっ!今日はスパゲティにしよう!」
ダイキチ「わーい(/・ω・)/」
柞一「まずは火を点けろ。」
ダイキチ「了解!!!」

・・・・・・・・・・・・・・(゜Д゜)??
ダイキチ「・・・・・・柞一?」
柞一「ん?なんだ?どうした?」
ダイキチ「ワイの知っとるコンロとちゃうねん。」
柞一「ん?別に普通のコンロだけど?」
ダイキチ(本当にそうなんやろか・・・?)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
柞一「さ〜湯が沸いたぞ。」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」
柞一「塩入れて〜♪」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」
柞一「麺いれて〜♪」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」
柞一「パウチいれて〜♪」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」

・・・・・・・・・・・・・・・
ダイキチ「って!オオォォオオイッΣ( ̄ロ ̄|||)」
柞一「なんだよっ!うるせぇーなヽ(`Д´)ノ」
ダイキチ「ぱっ・・・パウチが・・・。」
柞一「ハハハ( ̄∀ ̄)大丈夫ちゃんと洗ってあるから(>_<)bグッ」
ダイキチ「・・・・・・。」
・・・・・・・・7分後

柞一「できたぜッ!」
ダイキチ「なんか多ないか?そしてなぜライターがッ!?」
柞一「兎に角食うぞ!いただきます!!!」
ダイキチ「やっぱり多いと思うんやけど?」

柞一「ごちそうさま!!!」

ダイキチ「ワイの分は(゜Д ゜)?」
柞一はポリバケツの称号を得た!!!
続く・・・気がします
追記 web拍手お礼
柞一「web拍手押してくださった方ありがとうございます。」
ダイキチ「ほんまにありがとう(-ω-)/」
柞一「メッセージ頂いたほたさん。キリバン踏まれたようですがまだいろいろ勉強中なので特に何もできず、申し訳ありません。」
ダイキチ「ホンマどついてええで(笑)」
柞一「こんな口の悪いサルがいるところですが。みなさんこれからもよろしくお願いします。」
ダイキチ「なぁ柞一。腹減ったわ。」
柞一「それで俺にどうしろと?」
ダイキチ「メシ作ってくれ。」
柞一「それが人にモノを頼む態度かね?」
ダイキチ「作ってください。お願いします。」
柞一「そうだな。俺も今作ろうと思ってたんだ。」
ダイキチ(っ!?こいつ、騙しやがった(TдT))
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
柞一「よしっ!今日はスパゲティにしよう!」
ダイキチ「わーい(/・ω・)/」
柞一「まずは火を点けろ。」
ダイキチ「了解!!!」

・・・・・・・・・・・・・・(゜Д゜)??
ダイキチ「・・・・・・柞一?」
柞一「ん?なんだ?どうした?」
ダイキチ「ワイの知っとるコンロとちゃうねん。」
柞一「ん?別に普通のコンロだけど?」
ダイキチ(本当にそうなんやろか・・・?)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
柞一「さ〜湯が沸いたぞ。」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」
柞一「塩入れて〜♪」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」
柞一「麺いれて〜♪」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」
柞一「パウチいれて〜♪」
ダイキチ「オウッ( ̄Д ̄)ノ 」

・・・・・・・・・・・・・・・
ダイキチ「って!オオォォオオイッΣ( ̄ロ ̄|||)」
柞一「なんだよっ!うるせぇーなヽ(`Д´)ノ」
ダイキチ「ぱっ・・・パウチが・・・。」
柞一「ハハハ( ̄∀ ̄)大丈夫ちゃんと洗ってあるから(>_<)bグッ」
ダイキチ「・・・・・・。」
・・・・・・・・7分後

柞一「できたぜッ!」
ダイキチ「なんか多ないか?そしてなぜライターがッ!?」
柞一「兎に角食うぞ!いただきます!!!」
ダイキチ「やっぱり多いと思うんやけど?」

柞一「ごちそうさま!!!」

ダイキチ「ワイの分は(゜Д ゜)?」
柞一はポリバケツの称号を得た!!!
続く・・・気がします
追記 web拍手お礼
柞一「web拍手押してくださった方ありがとうございます。」
ダイキチ「ほんまにありがとう(-ω-)/」
柞一「メッセージ頂いたほたさん。キリバン踏まれたようですがまだいろいろ勉強中なので特に何もできず、申し訳ありません。」
ダイキチ「ホンマどついてええで(笑)」
柞一「こんな口の悪いサルがいるところですが。みなさんこれからもよろしくお願いします。」
つ、ついにッ!!!
柞一「つ、ついにやったぞッ!」
ダイキチ「帰って早々やかましいな。どしたんや?」
柞一「前から欲しかった水彩絵の具を買ったのだッ!」
ダイキチ「なんやて!!!」

柞一「近ぇんだよッ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

柞一「これだ!!!」
ダイキチ「おおっ!!!」
柞一「かなり高かったんだぜ!これ!」
ダイキチ「うお!うお!早く使ってみよや!」
柞一「おk!」

柞一「使うぞッ!ハッ!」
ダイキチ(ドキドキ)

柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・・・・・。」
柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・・・・・。」
柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・・柞一?」
柞一「だめだッ!もったいなくて使えねェ〜〜〜!!!」
ダイキチ「アホかッ!!!」
柞一はかなりの貧乏性である・・・。
続く(予定)
ダイキチ「帰って早々やかましいな。どしたんや?」
柞一「前から欲しかった水彩絵の具を買ったのだッ!」
ダイキチ「なんやて!!!」

柞一「近ぇんだよッ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

柞一「これだ!!!」
ダイキチ「おおっ!!!」
柞一「かなり高かったんだぜ!これ!」
ダイキチ「うお!うお!早く使ってみよや!」
柞一「おk!」

柞一「使うぞッ!ハッ!」
ダイキチ(ドキドキ)

柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・・・・・。」
柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・・・・・。」
柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・・柞一?」
柞一「だめだッ!もったいなくて使えねェ〜〜〜!!!」
ダイキチ「アホかッ!!!」
柞一はかなりの貧乏性である・・・。
続く(予定)
web拍手
一枚追加
命名
だこd「なぁ、柞一。今日はどこも行かんのか?」
柞一「今日は春分の日で休みだし、昨日の後遺症が少し・・・な。」
だこd「・・・二日酔いか。ダサッ!!ぷっwwww」
柞一「うるせぇッ!」
だこd「それはそうと、ワイずっと気になっとることがあんねんて。」
柞一「なにが?」

だこd「今左にでとる名前や!なんや「だこd」て!ワイにはダルダゴス・ンデュナッハっちゅう名前があるんや!ちゃんと打て!!!」
柞一「そんな長い名前が打てるかッ!それにそんな長い名前は読者に嫌われるぞ。」
だこd「ほんならどうすれば・・・。」
柞一「頭の「だ」をとってダイキチにすれば?」
ダイキチ「ダイキチやて!?そんなアホみたいな名前ッ!!あぁっ、もう変わっとるがな!!」
柞一「そんなに嫌か・・・。」
ダイキチ「当たり前やッ!次から直せ!」
柞一「・・・・・・・。」

ダイキチ「・・・ダイキチって。・・・ダイキチ。・・・ダイキチ///・・・・・ブツブツ//////」
柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・ダイキチ・・・ふふふふふふふ/////」
柞一(なんだかんだいって気にいってんじゃん)
というわけで愛称(?)決定ッ!!!
続く・・・かもしれない
柞一「今日は春分の日で休みだし、昨日の後遺症が少し・・・な。」
だこd「・・・二日酔いか。ダサッ!!ぷっwwww」
柞一「うるせぇッ!」
だこd「それはそうと、ワイずっと気になっとることがあんねんて。」
柞一「なにが?」

だこd「今左にでとる名前や!なんや「だこd」て!ワイにはダルダゴス・ンデュナッハっちゅう名前があるんや!ちゃんと打て!!!」
柞一「そんな長い名前が打てるかッ!それにそんな長い名前は読者に嫌われるぞ。」
だこd「ほんならどうすれば・・・。」
柞一「頭の「だ」をとってダイキチにすれば?」
ダイキチ「ダイキチやて!?そんなアホみたいな名前ッ!!あぁっ、もう変わっとるがな!!」
柞一「そんなに嫌か・・・。」
ダイキチ「当たり前やッ!次から直せ!」
柞一「・・・・・・・。」

ダイキチ「・・・ダイキチって。・・・ダイキチ。・・・ダイキチ///・・・・・ブツブツ//////」
柞一「・・・・・・・。」
ダイキチ「・・・ダイキチ・・・ふふふふふふふ/////」
柞一(なんだかんだいって気にいってんじゃん)
というわけで愛称(?)決定ッ!!!
続く・・・かもしれない
居候決定ッ!!!
前回のあらすじ
突如、柞一の前に現れたダルダゴス・ンデュナッハと名乗るサル。
彼は、ニセ関西弁をしゃべり柞一をニートにすると断言した。
柞一は彼を追い出しその野望を阻止するが・・・。
ガチャっ!

柞一「ただいま」

だこd「よう!!」

柞一「ナ・ゼ・マ・ダ・イ・ル(怒)」
だこd「それにしても、あんさん一人暮らしのくせして「ただいま〜」て。ぷっwwww」
柞一「このまま踏み砕いて欲しいのか?なら望み通りに・・・」ググッ
だこd「ストップ!ストップ!!すいませんッした!!!マジすいませんッした!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だこd「それはそうと、どこ行ってたんだ?」
柞一「サークルの飲みだよ。それよりオメ、帰れって言っただろう。なぜまだいる?」
だこd「なぜって、ワイにはあんさんをニートにするという使命が・・・」
ブンッ!!!!

だこd「ぎゃぁあぁぁああぁああ!!!」
だこd「いきなり何すんねん!!阿呆!!」
柞一「阿呆はオメェのその口だッ!!」グッ(拳にぎる効果音)
だこd「すんません!!すんません!!!暴力反対ッ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

柞一「なるほど。実は親に勘当されて家を追い出された、と。」
だこd「そうなんや。せやから、寒さをしのぐためにこの家に居候させてほしいんや。」
柞一「・・・今年は暖冬だから。」
だこd「そんなこと言わんと、ほんまお願いします!!」
柞一「・・・・・・・・・・・・・・。」
だこd「お願いします!!!!」
柞一「・・・・・・ハァ。それならそうと最初から言ってりゃいいものを。」
だこd「っ!?ほ、ほんならっ!!!」
柞一「仕方ないだろう。」

だこd「ありがとう!!ほんまにありがとうっ!!!!」
柞一「ちょっ。うぜぇッ!!!」
こうして、正式にだこdの居候が始まってしまった。
だこd「夜なのに5枚目の画像昼やで、柞一。」
柞一「夜の窓って撮るの嫌だし。」
続く・・・かな?
突如、柞一の前に現れたダルダゴス・ンデュナッハと名乗るサル。
彼は、ニセ関西弁をしゃべり柞一をニートにすると断言した。
柞一は彼を追い出しその野望を阻止するが・・・。
ガチャっ!

柞一「ただいま」

だこd「よう!!」

柞一「ナ・ゼ・マ・ダ・イ・ル(怒)」
だこd「それにしても、あんさん一人暮らしのくせして「ただいま〜」て。ぷっwwww」
柞一「このまま踏み砕いて欲しいのか?なら望み通りに・・・」ググッ
だこd「ストップ!ストップ!!すいませんッした!!!マジすいませんッした!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だこd「それはそうと、どこ行ってたんだ?」
柞一「サークルの飲みだよ。それよりオメ、帰れって言っただろう。なぜまだいる?」
だこd「なぜって、ワイにはあんさんをニートにするという使命が・・・」
ブンッ!!!!

だこd「ぎゃぁあぁぁああぁああ!!!」
だこd「いきなり何すんねん!!阿呆!!」
柞一「阿呆はオメェのその口だッ!!」グッ(拳にぎる効果音)
だこd「すんません!!すんません!!!暴力反対ッ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

柞一「なるほど。実は親に勘当されて家を追い出された、と。」
だこd「そうなんや。せやから、寒さをしのぐためにこの家に居候させてほしいんや。」
柞一「・・・今年は暖冬だから。」
だこd「そんなこと言わんと、ほんまお願いします!!」
柞一「・・・・・・・・・・・・・・。」
だこd「お願いします!!!!」
柞一「・・・・・・ハァ。それならそうと最初から言ってりゃいいものを。」
だこd「っ!?ほ、ほんならっ!!!」
柞一「仕方ないだろう。」

だこd「ありがとう!!ほんまにありがとうっ!!!!」
柞一「ちょっ。うぜぇッ!!!」
こうして、正式にだこdの居候が始まってしまった。
だこd「夜なのに5枚目の画像昼やで、柞一。」
柞一「夜の窓って撮るの嫌だし。」
続く・・・かな?
ヤツが来た!!!
夜・・・・

柞一「突撃隊おもしれ〜(笑)」
????「おいッ!!!そこの貴様!そんな1日中ゴロゴロしててええんかッ!!」

柞一「っ!!?だ、誰だ!!」
????「貴様のその腐った根性・・・」

????「たたきなおしちゃる!!」
バァアァアァァアン!!!!!

・・・・・・・・・・
柞一(・・・・・サル?・・・サンタ?緑の?)
????「ワイはダルダゴス・ンデュナッハ。貴様をニートの道から解放するために別世界からやってきたんや!」
柞一(・・・・・変な名前・・・)
ダルd(以下略)「まずは、学校にいくんや!!!」
柞一「・・・・夜だし」
ダルd(以下略)「じゃぁ、明日や!」
柞一「・・・・春休みだし。と、いうかなぜ俺のところに来たのか知らんが、俺はニートじゃないぞ。」

だるd「なにっ!?」
柞一「今日だってバイト終わって、帰ってきたところだし」
だるd「んな、アホな!?ワイは認めへん、認めへんで!!」
柞一「あんたが認めようと認めまいとなんにも変わらんけど」
だこd「こ、こうなってもうたら・・・。」
柞一「???」
だこd「あんさんを徹底的にニートに鍛え上げて、そんでもって矯正したる」
柞一「はぁ?意味分からん」
だこd「ちゅうわけで、明日からずっと家に篭るで〜〜〜♪」

柞一「帰れッ!!!!!!!」
だこd「あうぅぅうぅ」
こうして、ヤツがここに住むこと(仮)になった。
続く 柞一「続くな!!!」

柞一「突撃隊おもしれ〜(笑)」
????「おいッ!!!そこの貴様!そんな1日中ゴロゴロしててええんかッ!!」

柞一「っ!!?だ、誰だ!!」
????「貴様のその腐った根性・・・」

????「たたきなおしちゃる!!」
バァアァアァァアン!!!!!

・・・・・・・・・・
柞一(・・・・・サル?・・・サンタ?緑の?)
????「ワイはダルダゴス・ンデュナッハ。貴様をニートの道から解放するために別世界からやってきたんや!」
柞一(・・・・・変な名前・・・)
ダルd(以下略)「まずは、学校にいくんや!!!」
柞一「・・・・夜だし」
ダルd(以下略)「じゃぁ、明日や!」
柞一「・・・・春休みだし。と、いうかなぜ俺のところに来たのか知らんが、俺はニートじゃないぞ。」

だるd「なにっ!?」
柞一「今日だってバイト終わって、帰ってきたところだし」
だるd「んな、アホな!?ワイは認めへん、認めへんで!!」
柞一「あんたが認めようと認めまいとなんにも変わらんけど」
だこd「こ、こうなってもうたら・・・。」
柞一「???」
だこd「あんさんを徹底的にニートに鍛え上げて、そんでもって矯正したる」
柞一「はぁ?意味分からん」
だこd「ちゅうわけで、明日からずっと家に篭るで〜〜〜♪」

柞一「帰れッ!!!!!!!」
だこd「あうぅぅうぅ」
こうして、ヤツがここに住むこと(仮)になった。
続く 柞一「続くな!!!」
リンクについて
イラスト一括展示

「空夢」 水彩色鉛筆(筆使用) モンバルキャンソン紙 2007年3月
私は空が好きなんです。空を自由に飛びたいなぁ♪(ハイ、○○コプタ〜)

「出目金」 水彩色鉛筆(筆使用) ホワイトワトソン紙 2007年2月
ある一定の周期でマリオをしたくなるのと同様に着物が描きたくなります。ついでに出目金も。

「梟」 水彩色鉛筆 ホワイトワトソン紙 2007年2月
動物は鳥が大好きですね。あと犬!ゴリゴリ描きました。

「春訪」 水彩色鉛筆 ホワイトワトソン紙 2007年2月
春一番の擬人化というお題で描いてみたもの。2月に描きました。今年は暖冬でしたが、寒いのが苦手なので、春が早く来るよう念がこめてあります。

「習作」 水彩色鉛筆(筆使用) ホワイトワトソン紙 2007年1月
にじみやグラデーションの練習として描いた絵。水彩のにじみは完全にコントロールできません(笑)
ブログ開設!!!
今日からブログを立ち上げてみることに!
ブログってこんな簡単に作れるもんなんですね。
まぁ、今は真っ白な状態だけどぼちぼち道草食って生きてゆきます。
とりあえず、祝開設!!
ブログってこんな簡単に作れるもんなんですね。
まぁ、今は真っ白な状態だけどぼちぼち道草食って生きてゆきます。
とりあえず、祝開設!!
資料を見ると全体的に青みがかっているので
全体にくすんだ青を塗り広げます。
↓
黒い毛とグレーの毛の境目を
ウォームグレイを塗ってなじませます。
↓

全体の色を見ながら色を少しづつ塗り重ねて
濃くしていきます。
↓

濃く塗りすぎた部分や明るくしたい部分を
練り消しゴムを使って色を落とします。
↓

目を塗ります。
目にはイエロー、青、ウォームグレイ、
黒などを使用してます。
↓

背景は青を塗った上にレモンを塗りました。
背景こんなんですいません(;^_^A アセアセ・・・
完成した絵がこちら部分的にライムグリーンや
レモンイエローを塗ってます。
一応ここで完成としますが、
まだまだ物足りない感じではあります。
もう後はひたすら自分の感覚を頼りに
根気よく塗りこんでいくしかありません。
今回は毛並みをストローク(線の流れ?)
で表現してるので水は使いませんでした。
水を使う場合はストロークを
意識する必要はありません。
これで、水彩色鉛筆編は終わりますが
ここで紹介した描き方はあくまで自分が描いてる描き方です。
他にも色々な描き方があるので試してみましょう。
では、お付き合いいただいた方どうもありがとうございました('∀`)ノ
































